2021年2月24日水曜日
滝又の滝へ気になる苔たちを訪ねる
2021年2月19日金曜日
永興寺から苔・シダの観賞山歩
ケゼニゴケの群落。蒴でなく別物だった。左木山さんのページを見て知る。
2021年2月18日木曜日
桜の馬場から、寒中「山歩」
2021年2月9日火曜日
自転車で行く三角点は「藤け森」
シダ専門の光田さん曰く、「緑色岩で見る物はそうないです」と。確かに。
府道40号線、静原に差し掛かる手前の山裾に水気の多いところがあり、苔にワクワク。ここでは自然観察的な体験ができました。湿気のあるところは苔の穴場。再訪ポイントGetです。
イノモトソウをわき見していたのが災い。八瀬の手前で大きな石に気づかなかった。
そこは西林寺手前だった。リム打ちしハンドルがぐらっと。あわや転倒。辛うじて危機脱出したものの即、空気が抜けチューブ交換に至る。いつものヘルメットを被らず帽子だったので落車していたらどうなっていたか空恐ろしい。今日無事で命を生きていることに感謝です。
永観堂まで帰ってきたところで一羽のメジロ!和みました。
九条山の不動産は承知していたがその西側に大日様が祀られているのは今まで気づかなかった。今日の無事に感謝のお詣りをさせていただいた。
2021年2月3日水曜日
ルリビタキが出まくる華頂山
午前中の園芸セルフケア教室を終え、知恩院の鐘までuemuraさんに案内を乞い華頂山へ向かう。uemuraさんに分かれる寸前ルリビタキの出現に足を止めました。登り口で私に驚いたかアトリが数羽地面から樹上へ飛び移りました。シダ類に目をやりつつ頂上付近に差し掛かったところで3羽のルリビタキが手引きするかのように出現。可愛さにうっとり!シロハラ、ジョウビタキの雌雄も出現。約2時間で粟田口に下山。邸宅の石垣にクリスマスローズは楚々と咲く。
アイヌリトラノオと思いきや、ヌリトラノオとのことでした。「アイ」との違いは・・・。
コバノイシカグマで只今増殖中だそうです。
2021年1月27日水曜日
「滝又の滝」へなかなかたどり着けず!
仙人滝へ。
苔滑洸の滝に立ち寄ったのち仙人滝に向かいました。①なかなかの滝でした。
②ヤスデゴケの仲間を見つけ今度はしっかり場所を記憶しました。
③ほかにワクワクさせられた苔たち。名前が分からなくても姿の美しさにうっとりしました。
2021年1月26日火曜日
桜の馬場から「苔滑洸の滝」まで。いろいろありすぎました。
①横峯峠方面に向かいました。いきなり滝の出現です。予想していなかっただけに嬉しくなりました。ここでシダや苔をたっぷり楽しむことができました。
シダ類の悩ましい事!カミガモシダの群落のほか何を見たのか頭くらくら状態です。ひょっとしてシモツケヌリトラノオはむりかと思ったのは、アイヌリトラノオとのことでした。
翌日再会を果たそうとしたが出会えず一期一会となりました。
「トンボのメガネ」で府立植物園
早春の京都府立植物園・観察会 昨日は「トンボのメガネ」の観察会が京都府立植物園でありました。一歩足を踏み入れると、厳しい冬を乗り越えようとする「冬芽」たちの力強さと、気の早い春の花たちが迎えてくれました。セツブンソウは終わっていましたが、ユキワリイチゲが満開でした。 今回の観察会...
-
「たけのこ倶楽部」の11月例会でした。落ち葉が敷き詰めた赤い絨毯のような参道を登り、笠置寺に到着。弥勒磨崖仏ははっきりとは見えませんでしたが、正月堂で仏像を拝むことができました。伝虚空蔵磨崖仏は、注意深く見ると仏の顔が浮かび上がって見え、ゆらぎ石からの眺めも素晴らしく、平等岩...
-
昼食には戻るつもりで出かけた音羽山。ランブリングで始めたものの早々に軽登山にモードチェンジ。累積標高 524m 、距離 5.3km 、所要時間 5 時間。以前は宙に浮いていた倒木が地面近くまで倒れ、歩きを妨げることおびただしい。ツノホコリの仲間も吾を呼び止める。そんなこんなで...
-
早春の京都府立植物園・観察会 昨日は「トンボのメガネ」の観察会が京都府立植物園でありました。一歩足を踏み入れると、厳しい冬を乗り越えようとする「冬芽」たちの力強さと、気の早い春の花たちが迎えてくれました。セツブンソウは終わっていましたが、ユキワリイチゲが満開でした。 今回の観察会...



















































